HUB SAUNA株式会社は、グッドルーム株式会社様が展開するレジデンス「goodroom residence 戸塚」に、北欧エストニアのサウナブランド「Leil®️ Saunas」のサウナ小屋『Round Cube Single』を導入させていただきました。
社員の方々が滞在するこのレジデンスにおいて、日常の中に心身を落ち着ける時間を生み出し、物件の魅力を高めるサウナ設置のレジデンス サウナ 導入事例としてご紹介します。
心が静まる場所が住まいの中にあるということ:入居者の日常に寄り添うサウナ小屋の設置
社員の方々が滞在する「goodroom residence 戸塚」。新しい土地での生活、日々の業務、そしてふと訪れる緊張感――そんな日常の中に、心身を落ち着ける時間がそっと加わりました。
敷地内に設置されたのは、エストニア製のサウナ小屋「Round Cube Single」。木の柔らかい質感と有機的なフォルムが、周囲の庭や建物と調和しながら、静かな存在感を放ちます。住まいの中に本格的なサウナ空間を設けることで、入居者様に深いリラクゼーションを提供します。
サウナに入り、じっくりと温まったあとは、水風呂や外気浴でクールダウン。こうした一連の時間が、ただ体を癒やすだけでなく、気持ちにゆとりを与えてくれます。
住まいの中に心身をリセットできるプライベートな場所があることは、入居者様の日常に大きな安心感をもたらします。滞在中の“暮らしの質”を整える重要な選択肢としてサウナが機能し、物件全体の付加価値や満足度を高める要素として受け入れられています。